幸せになれる不動産、探します!

主に東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県東部における収益用不動産の売買・売買仲介を行っています。
1棟ものの賃貸アパート、賃貸マンション、事業用ビルなどの売買および売買仲介を得意としています。 もちろん、居住用の住宅、区分マンション等の売買、売買仲介も承ります。

お知らせ(2021年4月以降)

2021年12月28日:年末年始の休業について

以下の期間を休業させていただきます。
2021年12月29日(水)~2022年1月5日(水)
新年は1月6日(木)より営業します。
 


2021年8月7日:弊社夏期休業について

以下の期間を夏期休業とさせていただきます。
2021年8月11日(水)~8月15日(日)
 


2021年5月27日:弊社社員を差出人とする脅迫メールにご注意ください。

5月26日未明より、メールのFROM欄を弊社社員のメールアドレスに設定し、差出人が弊社社員であると偽った脅迫メールが多数送信されています。
内容は、「パソコンをハッキングし、PCカメラの映像を盗撮した。連絡先やSNSの友人に送って欲しくなければビットコインで送金しろ」というもので、日本語で書かれています。
弊社から送信したメールではありません。受信した場合には無視してください。
弊社のシステムを調査したところ、異常は確認されていませんので、メールアドレスは社外(取引先等)から抜き取られたものと思われます。
現在、多数の企業およびプロバイダより問合せを受けており、業務にかなりの支障をきたしています。
送信者が判明した際には法的措置(刑事告訴および損害賠償請求)を執ることを申し添えます。
 


当社社長によるブログを公開しています

当社社長(代表取締役 大森 隆司)によるブログを公開しています。 主に不動産売買、特に収益用不動産に関する内容を、本来であれば有料のセミナーなどで公開される内容を含めて解説しています。週5回程度更新しています。

URLはこちらです(このWEBサイトとは別のドメインになります)。
https://www.omoriestate.com/
 

事業および営業内容・営業地域

主に収益用不動産の売買・売買仲介

主に1棟ものの収益用不動産(賃貸アパート、賃貸マンション、店舗・事務所ビル等)の売買・売買仲介を行っています。
収益用不動産建設用地、賃貸用戸建住宅、収益用区分マンション、旅館・ホテル・保養所・貸倉庫等の売買・売買仲介も行っています。
居住用の戸建住宅、区分マンションも取り扱います。
対応区域は原則として東京、神奈川、千葉、埼玉、静岡県東部(静岡市以東)ですが、お客様のご希望により他のエリアでも対応します。

不動産再生事業

権利関係が複雑で争いがある、長期間空家である、朽廃していて居住できない等の理由により、そのまま売却するのが難しい住宅・マンション・店舗を流通可能な状態に再生させ、販売します。

収益用不動産の賃貸仲介

主に弊社で購入された収益用不動産の入居者募集および賃貸管理をしています。 弊社以外で購入された物件における入居者募集、賃貸管理もご相談ください。

当社は、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県東部(静岡市以東)において、主に収益用不動産の売買、売買仲介、不動産再生事業を行っています。

収益用不動産(一棟ものの賃貸アパート、賃貸マンション)、建設用地、賃貸用戸建住宅、賃貸用区分マンション、店舗・事務所ビルの売買・売買仲介はお任せください。
もちろん、居住用の戸建住宅、区分マンションの売買・売買仲介も得意としています。

わからないことがありましたらお気軽にご相談ください。国家資格者である宅地建物取引士が相談させていただきます。相談は無料です(要予約)。
 


営業内容

主に収益用不動産(一棟ものの賃貸アパート、一棟ものの賃貸マンション、収益用区分マンション、賃貸用戸建住宅、店舗・事務所ビル、その他)の売買・売買仲介
不動産再生事業(土地、戸建住宅、マンション、事業用物件全般)
賃貸仲介、管理(主に弊社にて収益用不動産をお買い求めいただいたお客様向けのサービスです)
 


営業地域

主に東京都、神奈川県、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県東部(静岡市以東)ですが、お客様のご希望により他のエリアでも対応します。
 


弊社事務所への行き方

東京都目黒区の高級住宅街(碑文谷一丁目)にあります。
最寄り駅は東急電鉄目黒線西小山駅です。(徒歩11分)
または、目黒線洗足駅から渋谷駅東口行きの路線バス(渋谷71系統)に乗車し、4つめの円融寺前バス停にて降車してください。(乗車時間約5分、平日日中は15~23分間隔)バス停の目の前にあります。
また、近くにはコインパーキングが複数ありますので、お車での来店も可能です。

⇒詳細および地図は、こちらをご覧ください
⇒トップページに戻る 
 


物件紹介

ご案内

弊社取り扱い物件はアットホーム、楽待などのポータルサイトに掲載しています。
弊社物件に関するお問合せ、資料請求等は、
TEL  03-5724-7955
メール  infoアットohmori-tokyo.co.jp(アットを@に変換してください。)
または、お問い合わせフォーム
にお願いします。

●営業時間午前10時~午後6時
●定休日水曜日、日曜日、祝日

・販売活動を弊社以外の不動産会社に委託している物件は、弊社の名前では上記ポータルサイトに掲載していない場合があります。
・「内緒で売却して欲しい。」との要望がある等、依頼者様がネット掲載を希望されない物件も、インターネット公開を控えています。
・売却を希望されるお客様で、ネット公開をせずに売却したいとか、急いで売却したい等の御要望がある場合、ほとんどの物件において対応可能です。詳細はお問合せください。

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代表あいさつ

◆多くの方に信頼していただける不動産会社でありたい

平成19年9月に宅地建物取引業を開業してから、14年が経過しました。東京都目黒区で、地元の不動産会社として、主に不動産の売却・購入のご相談を受け付け、ご成約をさせていただいています。

  最近、会社の規模(支店や従業員の多さ)が大きければ安心だろうということで、収益用不動産、自宅などの売却や購入を、大手の不動産会社に、規模が大きいという理由だけで全て任せてしまい、後悔している方からの相談をよく受けています。
 多くの方にとって、不動産の購入や売却は、生涯に一度あるかないかの大イベントです。後悔することなど、あってはならないことです。
 残念ながら、不動産業界の営業、特に大手の不動産会社の営業担当には「歩合制」という悪しき習慣があります。また、国家資格である宅地建物取引士の資格を持っていない営業担当者が多くいます。宅地建物取引業法では、1人の有資格者がいれば、4人の無資格者が営業を担当していても構わないとしています。
 宅地建物取引士の資格がない営業担当者の中には、遵法意識に欠けている者、不動産に対する知識が明らかに不足している者が散見されます。
 「不動産会社は信用できない。」と揶揄される原因の一つではないかと思います。

 当社では、最初の相談の段階から国家資格者である宅地建物取引士が対応させていただきます。また、社員の給与には「歩合制」を採用していませんので、いわゆる強引な営業は行いません。
 「多くの方に信頼していただける不動産会社でありたい」という経営理念を常に念頭に置きながら、明るい社会を醸成し、未来へ貢献するべく挑戦し続けたいと思います。

 
平成30年(2018年)2月24日
更新:令和4年(2022年)3月25日
有限会社 大森不動産
代表取締役 大森 隆司(おおもり たかし)

会社案内

法人名

有限会社大森不動産

本店所在地

東京都目黒区碑文谷一丁目4番4-201号

代表取締役

大森 隆司(おおもり たかし)

電話番号

03-5724-7955

FAX番号

03-5724-7956

免許番号

宅地建物取引業 東京都知事(3)第88250号

設立

法人設立:平成15年5月26日
宅地建物取引業:平成19年9月29日

事業内容

主に収益用不動産の売買・売買仲介、不動産再生事業、賃貸仲介・管理、少額短期保険代理業
居住用の戸建住宅、区分マンションの売買・売買仲介にも対応します。

加盟団体

(公社)東京都宅地建物取引業協会 目黒区支部
(公社)全国宅地建物取引業保証協会
(公社)東京都宅建協同組合
(公社)首都圏不動産公正取引協議会

営業時間・定休日

営業時間:午前10時~午後6時
定休日:水曜日、日曜日、祝日、振替休日、夏期休暇、年末年始

取引銀行

芝信用金庫西小山支店
三井住友銀行洗足支店
さわやか信用金庫碑文谷支店

アクセス

本店事務所所在地

東京都目黒区碑文谷一丁目4番4-201号
専用駐車場はありませんが、近くにコインパーキングが複数あります。

電車の場合

東急電鉄目黒線西小山駅 徒歩11分

バスの場合

東急バス渋谷71系統(渋谷駅東口~洗足駅)
円融寺前バス停 徒歩1分

東急バス目黒01系統(目黒駅~大岡山小学校)
区立七中前バス停 徒歩4分


 
西小山駅からの地図
 


 
区立七中バス停からの地図
 

よくある質問(FAQ)

1.事業内容、営業地域


1.事業内容

主に収益用不動産の売買、売買仲介、不動産再生事業です。
一棟ものの賃貸マンション・アパート、建設用地、賃貸用戸建住宅、収益用区分マンションはもちろん、別荘、リゾートマンション、商業ビル、店舗、事務所なども取り扱います。 

2.営業地域

主に東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県東部(静岡市以東)です。
上記以外のエリアでも承れる場合がありますので、ご相談ください。
 

3.他社の広告・インターネットに掲載されている物件の仲介は可能ですか

ほとんどの物件について仲介可能です。内見にも対応しますし、価格交渉も可能です。

4.賃貸物件は扱っていますか

主に弊社から収益用不動産を購入されたお客様が所有されている物件になります。

5.競売の代行、サポートは行っていますか

競売代行業は行っていません。

2.物件情報のインターネット掲載


1.物件情報のインターネット掲載

弊社が直接扱う物件はアットホーム・楽待などのポータルサイトのみに掲載しています。
掲載対象は、
①弊社が売主または売主代理として販売している物件
②弊社が元付である賃貸物件
②売主様・貸主様より広告掲載の許可を受けている物件
です。

これらの物件でも、販売を弊社以外の不動産会社に委託している場合は、掲載しないことがあります。
 
「内緒で売却して欲しい。」との要望がある等、売主様がネット掲載を希望されない場合も掲載を控えています。 

2.物件情報をを記載した紹介図面や写真をいただきたいのですが、可能ですか。

アットホーム・楽待などのポータルサイトに掲載している物件の大半において、A4版横型の紹介図面を用意しています。
ご連絡いただければ、送付させていただきます。メール、FAX、郵送のいずれでも対応します。

写真は画像ファイルとして用意していますのでお問い合わせください。ただし、写真データの送付について売主様の承諾が得られない物件、または工事中の物件は、写真データの提供に応じかねる場合があります。あらかじめ御了承願います。

3.不動産の内見


1.内見したい不動産がある場合は、随時見ることができますか

原則として予約とさせていただいています。「今すぐの内見希望」には応じかねることがありますので、御了承願います。

売買不動産の内見時間は1~2時間半という長時間になることが大半です。また、他の不動産会社に鍵を貸し出していることがあり、この場合は鍵が返却されるまで内見できません。
室内に売主様の家財道具がある物件(居住中の物件)の場合は、売主様の都合に合せていただいています。
収益用不動産の場合、賃貸中のお部屋の内見はお受けいたしかねます。
リフォーム中の物件は、工事が終了するまで内見できません。

2.現地、または最寄り駅で待ち合わせをして内見することはできますか

もちろん可能です。

3.内見の際に、お部屋の内部を写真撮影できますか

現況「空室」の物件は、一部の例外を除き、撮影可
現況「居住中」の物件:売主様の要望により、撮影不可の場合があります。

4.匿名で内見をしたいのですが

申し訳ありませんが、国土交通省の関連機関が定める規則(政令に準じます)により、匿名での内見はお受けいたしかねます。

財団法人東日本不動産流通機構が定める規則(政令に準じます)により、内見希望者の氏名および電話番号(または住所)の記録が義務付けられています。内見とは売主様の個人情報を公開してもらう行為であるため、そのように定められています。

この規則は以下の二点を要求しています。
①気に入ったら、その不動産を購入する(または借りる)意思があることの確認。
②お客様の連絡先(氏名と電話番号、または氏名と住所)を確認し、記録として保存すること。

5.自宅からの送迎をしていただきたいのですが、可能ですか

お問い合わせ願います。
誠に勝手ながら、遠距離の送迎、および悪天候時の送迎は御容赦いただくことがあります。

6.早朝または夜間の内見は可能ですか

可能な物件と、対応いたしかねる物件とがありますので、お問い合わせください。

室内に照明が設置されていない物件、早朝・夜間の内見禁止を要請されている場合(区分マンションの場合に、管理組合から要請されることがあります。)は、対応致しかねます。あらかじめ御了承願います。

ちなみに、環境、管理状況(マンション共用部のの清掃状態など)、土地境界を確認するには、日中の内見が不可欠です。なるべく、日中の内見をお勧めします。

4.仲介手数料、諸費用


1.不動産を購入するのに必要な費用は何ですか

①住宅ローンを利用しない場合
仲介手数料、印紙代(不動産売買契約書に貼付)、登録免許税、不動産取得税、司法書士報酬、固定資産税・都市計画税(日割計算)

②住宅ローンを利用する場合
上記①の他に、印紙代(金銭消費貸借契約書に貼付)、登録免許税(抵当権設定登記のため)、司法書士報酬(同左)、ローン保証料(金融機関により名称は異なる)、生命保険料(住宅ローン用の生命保険であり、加入必須)、金融機関手数料

諸費用の総額は、住宅ローンを利用しない場合で物件価格の5~10%、利用する場合で10~20%になるとお考えください。
仲介手数料は、不動産会社に支払う手数料です。詳細は次項を参照願います。
印紙代は、契約書に貼る収入印紙の代金であり、法令により契約当事者が支払うことが定められています。
登録免許税は、不動産登記の際に登記所に支払う税金です。通常は司法書士報酬と合せて司法書士より請求されます。
不動産取得税は、登記の完了後の都道府県より納税通知書が送付されます。
司法書士報酬は、お願いする先生、および登記の内容により異なります。
固定資産税・都市計画税は、引渡日を基準として売主様との間で日割計算します。(支払先は売主様です。)

2.仲介手数料はいくらですか

①弊社の取引態様が「売主」または「代理」の物件
仲介手数料は不要です。
ただし、お客様の希望により、他の不動産会社を取引に介在(仲介)させた場合は、右不動産会社に対する仲介手数料が発生します。

②取引態様が「媒介」の物件 
取引金額により異なります。以下は、国土交通省が定める仲介手数料(上限)です。
取引金額が200万円以下の部分  取引金額の5.50パーセント(消費税込)
200万円を超え、400万円以下の部分   取引金額の4.40パーセント(消費税込)
400万円を超える部分  取引金額の3.30パーセント(消費税込)

通常の不動産売買であれば、物件価格は400万円を超えます。
よって、物件価格の3.3パーセントに6.6万円を加算した金額(消費税込)となります。
なお、不動産価格が400万円未満の場合は、上記の方法で計算された金額と、198,000円とを比較し、いずれか高い方の金額が仲介手数料となります。


3.仲介手数料の値引きはしていますか

以下の理由により、仲介手数料の値引きはお断りしています。

物件の引渡しまでには、物件調査、安全点検、不動産登記の確認、物件紹介資料・広告の作成、重要事項説明書および契約書の作成、売主様との交渉、隣地所有者との交渉と測量(境界線が確定していない場合など)、管理組合との交渉(分譲マンションの場合、未納費用の有無確認等)、内見、司法書士・金融機関との打合せ等、目に見えない多くの作業があり、それぞれに人件費、通信費および交通費が発生しています。
正直申し上げると、国土交通省が定める仲介手数料では赤字になる場合もあります。
一部に「仲介手数料半額」とか「定額」を謳う不動産会社がありますが、多くは必要な調査および交渉を省くことにより手数料を安くしているようです。不動産に関するトラブルは直ちに訴訟に発展します。訴訟リスクを避けるためにも、手数料の値引きを謳う業者は利用しないことをお勧めします。

5.査定、相談


1.売却したい不動産がありますが、査定できますか

所有者本人様からの依頼であり、かつ売却の意思がある場合であれば承ります。
法令および国土交通省の指導により、所有者以外の方による査定依頼、または売却とは異なる理由による査定依頼を不動産会社が受けることは認められていません。
所有者以外の方、または売却以外の理由による査定依頼は不動産鑑定士にお願いします。

2.電話またはFAXによる査定依頼はできますか

電話またはFAXによる査定依頼は、「査定の予約」として承ります。

法令および国土交通省の指導により、不動産会社による査定は、所有者本人様からの依頼であり、かつ売却の意思がある場合でなければなりません。このため、査定の際にはお客様の御来店、または弊社担当者の訪問を必須としています。その後、現地を訪問、調査して査定させていただきます。電話またはFAXにて「今すぐその場で返答してもらいたい」などと依頼されても、お受けいたしかねます。

電話またはFAXによる簡易査定を行う不動産会社がありますが、現地確認のない査定結果は無意味であると考えます。
査定には高度な知識および技術が必要です。正確な査定には現地調査が必須です。

3.査定の費用を教えてください

原則として無料です。
ただし、お客様の希望により不動産鑑定士に依頼する場合は不動産鑑定士に支払う報酬が必要です。
査定対象不動産が遠隔地にあり、交通費が発生する場合は出張費(実費)の負担をお願いすることがあります。

4.相談は受け付けていますか

国家資格者である宅地建物取引士による相談を受け付けています(要予約)。
費用は無料です。


店舗の所在地、行き方については、会社案内をご覧ください。
不動産購入および売却の流れ、必要費用の詳細な説明については、不動産の購入、売却をご覧ください。
(最終更新日:令和4年3月25日)

このページに記載されている内容は、掲載時点における法令、政令、条例、慣習に従っています。条例は東京都、慣習については東京都23区内におけるものを基準として記載しています。
地域により、多少異なるルールにより運用されていることがありますので御注意ください。

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沿革

平成15年5月26日

当社の前身である、有限会社日本エレクトリック・エナジーを設立
東京都大田区東雪谷にて事業開始
主な事業内容:ソフトウェア開発、および食器・暖房器具の販売

平成19年4月6日

法人名称を有限会社スパーブ・リアルターに改称

平成19年8月1日

本店を東京都目黒区碑文谷一丁目に移転

平成19年9月29日

宅地建物取引業を開始
主な事業内容:賃貸仲介、賃貸管理、売買仲介

平成22年1月3日

法人名を「有限会社大森不動産」に改称
本店を東京都目黒区原町一丁目(東急電鉄目黒線西小山駅前)に移転
主な事業内容:賃貸仲介、賃貸管理、売買仲介

平成23年12月5日

主な事業内容を「売買・売買仲介、不動産再生事業、賃貸仲介」に変更
これに合わせ、本店を東京都目黒区碑文谷一丁目4番4-201号(現在地)に移転

平成29年9月29日

宅地建物取引業を開始してから10年を迎えた
宅地建物取引業の免許番号 東京都知事(3)第88250号
現在に至る